インド Day 1 [ From kiriya.com ]
Tuesday, April 29, 2008
インドより 3 [ From kiriya.com ]
Tuesday, April 29, 2008
移動中に渋滞にはまる。実はこれ高速道路。この後、路肩を走り渋滞を回避。気温45度。なんでスカーフなんかしてるんだ?と思われるかも知れませんが、これがないと暑くて我慢できないんです。
インドより 2 [ From kiriya.com ]
Sunday, April 27, 2008
ある路地裏
インドより [ From kiriya.com ]
Saturday, April 26, 2008
インドに来ています。到着して既に4日目ですが、ネット環境がなかったので更新が今になりました。とにかく、色々ありすぎて伝えきれません。まず、ガンジス川より。
レッツ・GOEMON・アゲン(LET'S GOEMON AGAIN)
Wednesday, April 23, 2008
さて桜が散り世間の話題は早くもGWに移りそうな勢いの中、皆さまにおかれましてはどのようにお過ごしの事でしょうか?
はじめまして。この度こちらのブログの方でサポーターの一人として書かせていただくことになりましたshoe-Gと申します。(これで“シュウジ”と読むのです。以後ヨロシクです!)サポーターという事でいわゆるエキストラとして本作に携わらせていただいた人間なのですが、考えてみるともうあの夢のような出来事が半年近くも前の事になるんですね。まさに光陰矢の如し、少年老い易くガクッとなり易しとはよく言ったものです。
で、今回書かせていただくにあたりひさしぶりに自分のブログを読み返してみるとなんとまぁ結局ナンキョク現場に7回もお邪魔させていただいた計算になっておりました。モチのロン自ら望んで行ったにせよ自分でも少し驚きのはいからぁ・いず・びゅーてぃふるな多羅尾伴内的回数なのでありますね、これが。
この際でなんですが(“どの際だ?”というツッコミはなし!)実を申しますとワタクシ、まだまだ無名なれど細々ながら役者をやっていたりする人間なのです。今回はボランティア・エキストラということで、もちろんギャラはなし。それにまわりはプロのエキストラさんを含めほぼ素人の方たちで埋め尽くされ“セリフを言って芝居を交わす”という一役者としての一番の醍醐味は望めそうになく役者としてはある意味不利な状況であるにも関わらず、それでもこの作品に参加したかったのです。
ですから表面上の名目としてはエキストラでの参加ではありましたが心情的には役者として挑ませていただきました。(つもりです)まぁエキストラの方との違いを僕なりに解釈して端的に申しますと現場で出された指示に対して余計な事は極力せずに基本的言われた通り受動的に動くか、例えやりすぎでもいいから言われた事に自らのアイディアを大幅に加味し、自分から率先し能動的に動くか。その違いでしょうか。(間違ってたらごめんなさいヨ)
今にして思えばその態度で挑んだ事は正しかったと自負しています。なぜならこの現場でのエキストラに対しての要求は並みの役者でもなかなか即座には対応出来ない感情を前のめりに出す事を度々要求されたからで、現場に行って終わった後はほぼ毎回充実した気分でいっぱいになりましたから。(というか自己表現が未経験の方はこの現場はかなり大変だったんじゃないかと…)だから結局つまらない現場というのは自らの気の持ちようなのだなと改めて再認識アンド再確認し、今回参加させていただき役者としても次につながる刺激を色々と受けさせていただきました。まずはその節はお世話になった監督以下スタッフの皆さまに感謝しきりであります。
将棋の駒程ではないにしろ、吹けば飛ぶような小ささではありますがそれなりにある小生の役者としてのプライドをかなぐり捨ててまでも(曲がりなりにもたまに役者としてギャラを貰っている身としてボランティアのエキストラというのはかなりリスキーなのですよ。例えばせんべい屋がせんべいを無料で配り歩くようなものでして、これはこれで結構な決断がいるのです。決してエキストラという職業をバカにしてるわけじゃございませんので念のため)この現場に参加したかったか。それをご説明したいと思います。それにはやはりまず“全ては最初にありき”の格言の如く監督の前作『casshern』に出会ってしまったから。これにつきてしまうのです。(くしくも今秋二度目のリメイク版のアニメが放映されますね。こちらも楽しみです)
監督の前作『casshern』は一般的に映画と言う枠組みで見れば印象はPVよりな作品であり、空気感のないパキパキなCG映像が多用され過ぎていて見ていてしばらくすると目がチカチカしたりする。後どうも監督の本業から起因するように見受けられる役者の芝居より絵の良し悪しでシーンを選択しているのではないかと思われるシーンがちらほらあったり、(僕がそう思っただけで本当の所はどうか知りません)お話的にも原作のアニメ作品から予想されるような簡潔なエンターティンメント作品とは程遠い、描くテーマは同じでも異質で唐突感ありの明らかにカタワな作品であり公開された当時は大ヒットこそすれご存じの通り巷では賛否両論な作品でありました。
僕も当然一お客として劇場に足を運びました。(そういえば中野サンプラザで行われた唯一の監督の舞台挨拶付一般試写会にも行きましたっけネ)正直の事を申しますと見終わった後どっと疲れたのです。ただその疲れは疲れでも僕にとっては良い方の疲れでありました。よく『casshern』を否定する意見でみられる前記のような印象を僕自身も多少なりとも持ちつつも、それ以上に作品の持つ理屈では到底表現しきれない監督ご自身のパブリック・イメージから受けとれるスマートさからは到底想像できない、相反する一瞬愚直(失礼!)とも取れる真正直でストレート過ぎる熱いマグマのような表現やテーマ性に魅入られてしまったのです。僕に言わせれば『casshern』は既成のモーション・ピクチャーの枠組みに入る作品ではありません。別次元に存在するエモーション・グラフィックスな作品なのです!!(なんたって“怒り”もエモーションの一つですからネ)なので少しでも僕自身が心から魅了されたその熱意みたいな物を直に近くで感じとりたくて、バイトよりこちらの予定を優先させて監督の下に馳せ参じたわけなのです。(初回版の三枚組についてくるメイキングは最高であります。特に衣装担当の北村さんの暴走ぶりときたら…。後なにげにアメリカ編集版のランニングタイムがめちゃくちゃ短いのが気になってますけども)
前作があれだけ賛否両論あった作品にも関わらず(いや、あったからこそ?)今回これだけ熱意のある方たちが監督の下に集まったという事はあの作品を見て何らかの熱を受け取った“あなたがジンとくる時は、私もジンとくるんです”って方が実際は事の他たくさんいらっしゃったという事でこれは他人事ながらすごくうれしいことでありました。だから今回の作品も前作と同じく、あるいはそれ以上に理屈に捕らわれない豪快で直球勝負な熱い作品になっている事を願ってやみません。(現場は予想以上に熱かったですよ…ただし気温もネ)
またスタッフの方からの連絡によりますと今回はこちらで筆を取られる(?)サポーターの方がなんと50人弱もいらっしゃるとか。この事はすごく画期的であると言えます。その人が見たその人なりの監督像や現場であった出来事が披露されるわけですから。スタッフさんは監督とは日頃から近しくされている事でしょうから多少なりとも監督の人となりをご存じなわけですし、現場で起こったいくつかの出来事の真相は知っているわけですが、その一つの物事に関して別の角度から語られるという事は物事を一方的ではなく多面的に知られるという事でこれは実に興味深くておもしろく良い事だと僕は思います。(歴史の逸話にもあるように真実は一つなのですが、事実は沢山あるのであります。)
“期待は失望の母”とは、さる国の流行歌手が言った名言ですがそれでも“わかっちゃいるけどやめられない”的に期待してしまうのが人情というものです。人生は一度きりのイーチ・タイム。死ぬまでのロング・バケーションでございますからこれも何かのご縁と思い、公開までの間微力ながら何かと盛り上げていく一旦をお手伝いできればと思っております。まずはこの一時も作品完成に向けてがんばっておられる監督他スタッフの皆さま方に心からのエールを。それからこんなに長い駄文にお付き合いくださったそこのあなたにも最高の賛辞を送りたいと思います。ではここで一句。
《桜散り 季節は次に移れども 気持ちはすでに 次の春なり》
以上。ひとまず、しからば。。。
shantih shantih shantih
四国へ [ From kiriya.com ]
Monday, April 21, 2008
沢山の誕生祝いのメッセージありがとうございました。これで晴れて40歳。時が経つのは早いものです。
祖父の昔の部下の方々を訪ねて四国へ行って来ました。皆さん90歳くらいでとてもお元気でした。それにしてもこの年代の方々にお会いすると、いつも彼らの教育レベルの高さを思い知らされます。皆さん、本当に記憶力が優れている事はもちろん、文章力がすさまじい。それと何と言っても達筆。途絶えてしまったものの大きさを感じない訳にはいきませんでした。
LIVE CHAT Vol.3 -- 10PM, April 22
Saturday, April 19, 2008
紀里谷和明監督、第3回LIVE CHATの
開催日をお知らせします!
4月22日(火)夜10時
です。今回も皆様のご参加、お待ちしております。
[ENGLISH]
LIVE CHAT Vol.3 schedule is now settled as follows.
Next Tuesday, April 22nd , 10pm JST.
We hope you can join us.
LIVE CHAT STAFF
東京より [ From kiriya.com ]
Wednesday, April 16, 2008
ちょっとだけ用があって東京です。今日は時間があったので公園に行って本を読んでました。桜を見逃したのが惜しかった。(写真は関係ないです)
右も左も…
Tuesday, April 15, 2008はじめまして。 goemon supportersに参加させていただきます yukaと申します。よろしくお願いいたします。 ボランティアエキストラとゆーものを生まれて初めて、(この作品で)体感させていただきましたが…毎回、目ぇを丸くさせられる程のワクワクいただきました。 応募する前は、右も左も判らないような私でも参加できるんかなぁ。と不安満々でしたが、いざ参加してみたら…いろんな方々との交流で、すーっかり不安も吹き飛んじゃいました(笑) 結構、初めて体感される方って多かったみたいです。
友達 [ From kiriya.com ]
Sunday, April 13, 2008
今日、親友が家に遊びに来て久しぶりに酒を飲んだ。彼が作った音楽を聴きながら色んな事について語り合ったが、やはり友達というのはいいものだなあと思った。忘れていた事や、見失っていた事を思い出させてくれた。
今日のライブチャット
Friday, April 11, 2008
お疲れ様です、WEB雑用係りのアマリです。
今日のライブチャットご覧いただけましたでしょうか?
スタッフである自分が言うのは適切ではないかもしれませんが
今日のライブチャットは正直、感動しました。
内容は一言では語れないくらい多岐に渡っていましたが
現在の日本、いや、世界でおきている様々な問題・・・
多分、皆さんも「これなんか変じゃない?」という事を
監督が監督の視点で皆さんに投げかけ、同時に
皆さんのご意見を受け、話しを紡いでいく内容でした。
普段は、つい「こんな話しをしたら引かれてしまうのでは?」と
後退りしてしまいそうな話題なのかもしれませんが、
決して、見て見ぬふりでは済まされない問題を
監督と皆さんで<語り合った>1.5時間。
最初の繋がりはGOEMONであっても、その繋がりを通して
別のコミュニケーションが生まれ、何かを感じることのできた
体験だったと思いました。
今はまだ小さな小さな胎動であっても、
何かを感じていただいた人が1人でもいて
その人が、その人の大切な人へと想いを伝播していけたら・・・
ネットもまんざらでもないかな?と。
今日話しがあった痛ましい事象の数々について
無関心から、関心へ、そして、改善するための<行動>へと
繋がっていくような意識?感覚が芽生えたらいいなぁと。
今、子どもの頃、カンフー映画を観た後、しばらくの間、主人公に成りきっていたかの様な状態で、
監督のお話しに感化されているのだと思います。
後で観たら赤面しそうな文章を書いているのかもしれませんが、そういう青臭い自分、
嫌いではないです。
もうそろそろ不惑になろうかという年齢でこういう事を書くのは、
やっぱり変ですかねぇ?
半年ぶりの参加
Sunday, April 6, 2008
みなさん初めまして、サポーターのシノです。
他のサポーターの方々と一緒に、この作品にボランティアエキストラとして参加させていただきました。
でも、その1回の参加で、衣装にしろ、現場の雰囲気にしろ、良い意味で、応募当時の私の予想を裏切ることが多く、とても印象に残りました。本当は何回か参加したかったのですが、予定が合わず、結局1回しか参加できなかったのが、ちょっと心残りなくらいです!
半年前に、1回だけしか撮影に参加できなかった作品に、またこうして関わる(参加する)ことができるなんて、とてもうれしく、ワクワクしています!
時々出現しますので、そのときはよろしくお願いします!
Kingdom of Heaven [ From kiriya.com ]
Sunday, April 6, 2008
先週、リドリースコットの事務所に行った。実は自分は彼の会社にコマーシャルディレクターとして所属しているんです。全然仕事してないけど(笑)で、そこのプロデューサーの一人とミーティングをしてたらKingdom of Heavenのポスターが目にとまった。そうそう、このディレクターズカットが素晴らしいと聞いていたので、早速今日DVDで見たら、とんでもなく素晴らしかった。劇場版とは大違い。これ、そのまま上映してたらオスカー取ってたんじゃないの?とため息をつく。人事ながら、ここまでカットさせた奴らに怒りすら抱いてしまった。本当に映画って2時間超えたらダメなんですかね?
LIVE CHAT Vol.2 -- 10PM, April 10
Friday, April 4, 2008
お待たせしました!
紀里谷和明監督による待望のLIVE CHATの第2回の
開催日が決定いたしました!
4月10日(木)夜10時
です! どうぞお見逃しなく!
[ENGLISH]
We are happy to announce that we are going to organize LIVE CHAT Volume 2 on 10PM, April 10 (Thursday) in JST.
Director Kazuaki Kiriya will appear on LIVE CHAT again!
Don't miss the Chance.
LIVE CHAT STAFF
お花見
Friday, April 4, 2008
はじめまして、フリーランスCGデザイナーの野田です。
現在は背景モデリング班の一員として「GOEMON」に参加しています。
先日、N-designのお花見がありました。
満開の桜の元、GOEMONチームも他の仕事のチームも一緒になって、
社員もフリーランスも先輩後輩の垣根もなく大いに飲み、そして語り合いました。
途中、隣で行われていたご近所のアニメ会社のお花見から著名な監督がおいでくださり
プチ座談会が開かれるという嬉しいハプニングもあり、とても有意義なお花見となりました。
GOEMON完成後にも楽しいお酒が飲めるように頑張ります。
大型時代劇
Wednesday, April 2, 2008はじめまして。 このたびサポーターとしてこちらに参加させていただくことになりましたゆなです。 本当にスケールの大きい素晴らしい現場でしたので雰囲気だけでもお伝え出来たらと思っています。 どうぞよろしくお願い致します。 私はボランティアエキストラが大好きでここ何年か色々な現場に参加させていただいています。 GOEMONの撮影現場は自宅から近くだったので一度参加してみたいと思っていました。 何も世間に知られていない時期から撮影がスタートして…しかも長期ロケ。 毎回毎回ワクワクしながら変化する現場の雰囲気を楽しませていただきました。 気がつけば5回も参加していました。 紀里谷監督がスタッフをとても大切にされていたのが印象的で、私たちボランティアエキストラも例外ではありませんでした。 これからサポーターとしてこちらに書き込みをさせていただくわけですが、ほかのサポーターの方の書き込みを見るのも楽しみです。 どうぞよろしくお願いいたします。
GOEMONチルドレン
Tuesday, April 1, 2008
初めまして!エキストラ部Supporters班のうるみです。
yukoさん、トモミさんと同じく、ボランティアエキストラとして参加させていただきました。
紀里谷さんに会いたい!というのが、エキストラに参加した一番の大きな理由です。
いつもありがとうございます!という気持ちと、力になれるなら力になりたい!
という気持ちで参加いたしました。
撮影現場への道のりは、まさしく遠足気分。
現場について、衣装に着替えて控え室に戻ると、ほんと熱いんです、みなさんが。
今日の撮影楽しむぞー!という熱気が現場のスタッフさんたちからもヒシヒシと伝わってきて、
やる気がさらに増したのを覚えています。
私も“CASSHERNチルドレン”です。
そしてすでに“GOEMONチルドレン”です。
その“GOEMONチルドレン”になってしまったワケを、お伝えできればなと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
ボランティアエキストラ
Tuesday, April 1, 2008
はじめまして。ボランティアエキストラとして参加しましたトモミです。
今回からボランティア参加者もブログに参加することになりました。
よろしくお願いします。
まずボランティアエキストラとは?と思われる人がいらっしゃると思いますが
わたしもはじめて告知を見たときは同じでした。
無償とは言え、素人でもいいんだ。
時代劇なら和服着れるし、カツラも着用かもって書いてるし、おもしろそう。
家からも近いし、紀里谷さんにもお会いしてみたいしそんな難しい事もしないだろうしと
ひどく軽い気持ちで応募しました。
ついその前に、帰ったら集中豪雨で床上浸水。一夜にして家を失う。
なんていう人生の中でも衝撃的な展開があり、もろもろ一息ついた頃だったので
気分的にもなにか違ったことがしてみたかったのです。
9月某日、ついにお呼び出しがあり撮影に行くことになりました。
エキストラを使った撮影初日でした。
緊張でほとんど寝れないままに7時集合。
生まれて初めてのエキストラ体験。
そこにはその後わたしの頭の中を<GOEMON>でいっぱいにしてしまった
想像を絶する、めくるめく「経験」と「感情」が待っておりました。
サポーターのyukoです、宜しくお願いします!
Tuesday, April 1, 2008
「GOEMON」ウェブサイトをご覧の皆さん、初めまして!ボランティアエキストラとして参加させていただきました、yukoと申します。今日から私たちエキストラも、監督やスタッフの皆さんに混じって、Supportersとしてこのdiaryに参加させていただくことになりました。何かと不慣れなこともあると思いますが、どうぞ宜しくお願いいたします。
さて、いま書いている時点で、私が一番乗りのようなので大変に緊張しているのですが(^^;)、スタッフの方からのメールによりますと、エキストラでこのdiaryに参加する、と申し出たのは、50名以上もいるそうです!確かに現場は、それを納得させるくらい熱かった(笑)!
そもそも、私がエキストラに応募したきっかけは、監督のファンだったということと、衣装やメイクをしてもらえるから面白そう、という、ごく単純な理由です。ところがその衣装、初めて撮影所に行って着せていただいてから、もうすっかり虜になるくらい、オリジナリティーの溢れた衣装なのです!!文字通り、全員が全く違うテイスト・着こなし。それも私は、私服では絶対に着ない色をあてがわれ、始めこそ「んんん?」と思ったものの、撮影合間には、現場で仲良くなった他のエキストラさんに頼んで何枚も写メってもらう始末(笑)。ということで、衣装にすっかり魅了された私は、以降、可能な限り申し込むことになったのでした(^^;)。
こんな拙い文章力ではありますが、これからも、参加した時の思い出話などを書いていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします!